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賞味切れの粉ミルクの使い道は?家族で食べよう絶品プリン【朝勉累計2,370分】

当ページのリンクには広告が含まれています。
美味しそうなプリン

完母になって、粉ミルクが余ってしまった!
捨てるのはもったいないなぁ、
粉ミルクを消費したいなぁ
妻の代わりに何か作ってやりたい!

こんなお悩みにお答えします!

どうもヤドリです。

粉ミルク缶を買った後に、完母になって、粉ミルクが余ったとき、捨てるのはもったいないですよね、

そこのお父さま、母乳育児で忙しい妻の代わりにスペシャルプリンを作って見ませんか?絶対に失敗しません!しかも、簡単!美味しいです!

きっかけは息子とスーパーに行ったときにプリン食べたいという息子に、「作ってみようか」というと、素直にとても喜んでくれましたので、チャレンジしてみました。

スウィーツは作ったことないなぁと一松の不安を抱えていませんか?ヤドリもスウィーツは軽量がものを言う世界であると思っていて、手を出していませんでしたが、

これは簡単でした!

是非家族のおやつにいかがでしょうか?

目次

材料は粉ミルク、卵です!

材料は見出しで表現できるくらい少ないです。

卵1つに対する分量です。量は調整ください。

ヤドリは卵3個分で作りました!

  • 粉ミルク 120cc分
  • 卵 1個
  • 砂糖 大匙1 *お好みです。

砂糖はお好みです。入れなければ赤ちゃんの離乳食後のデザートにもなります。

作り方

STEP
粉ミルクを作りましょう

いつもの手順で分量通りの粉ミルクを作りましょう。

ヤドリの場合は、ウォーターサーバーのお湯で作っています。

STEP
割りほぐした卵を入れる

卵をまぜましょう。

いつもは箸で混ぜるくらいですが、今回はプリンなので、泡立て器で入念にほぐしました。

入念にほぐした卵を入れましょう。

プリン液の完成です。

STEP
茶こしを使ってプリン液を型に入れましょう。

茶こしを使ってプリン液を型に入れましょう。

あとで蒸しますので陶器の器であれば型は何でもよいです。

ヤドリの場合は、大きいプリンが食べたいとの要望が家族で一致しましたので、グラタン皿に入れました。

STEP
蒸しましょう。

お湯をはったフライパンに型を入れて弱火で15分、火を止めて15分蒸しましょう。

ヤドリの場合は電子レンジにスチーム機能がありましたのでそれで蒸しました。

使用したのはこれ。

パナソニック エレック オーブンレンジ 26L フラットテーブル 遠赤Wヒーター スイングサーチ赤外線センサー ブラック NE-MS266-K

62個もある自動メニューの「35:とろけるぷりん」です。

STEP
粗熱をとって、冷やして完成

蒸したてのプリンはとても熱いので、やけどに注意して取り出してください。

そのまま放置して粗熱をとりましょう。

冷蔵庫にいれて冷えたら完成”

まとめ

いかがでしょうか?

今回は息子の「プリンが食べたい」リクエストに応える形でチャレンジしましたが、、

超簡単でした。

ウォーターサーバーと電子レンジで火を使わずにできました!

つぎは息子とやっても良いですね

それでは「賞味切れの粉ミルクの使い道は?家族で食べよう絶品プリン【2,340分】」でした。

ヤドリ戻ります。

2021年10月18日の勉強

レスポンシブメニュー実装 – 初心者のためのWEBデザイナーの教科書 (cocohp.com)

これが練習の成果です。

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最後に、少しだけ。

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

私は特別な才能があるわけではありません。ただ、朝3時という静寂の中で自分と向き合うことで、どん底だった毎日を少しずつ、自分の手に取り戻してきました。

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この記事を書いた人

「明日こそ自分を変えたい」と願いながらスヌーズを繰り返す。そんな出口のない日々を、私は2021年に卒業しました。現在40代の会社員として働きながら、毎朝3時に起きてブログや副業、資産運用を淡々と積み上げています。私は決して意志の強い人間ではありません。むしろ自分の弱さを知っているからこそ、気合や根性を捨て、AIや「仕組み」で自分を動かす技術(メタ認知)を磨いてきました。

かつては他人の目や「こうあるべき」という社会の理想に振り回され、反応的な不安に支配されていました。しかし、ジャーナリングで思考を客観視し、コントロールできる領域へ一点突破することで、精神的な自由を手に入れました。不必要な付き合いを断って家族との時間を守り、SNSの消耗戦を抜け出して自分だけの資産を築く。このブログでは、特別な才能がない凡人が、5年後、10年後の自分から感謝されるための「静かな生存戦略」を共有しています。

反応的な不安に怯える日々を終わりにし、15年後の自分を心から笑顔にするための設計図を、私と一緒に描いてみませんか?

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